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ラベル 日本食LOVE の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2012年12月19日水曜日

ほっとひと息、お茶タイム。


日本からの小包の中に入っていた差し入れが入ってました。
ひとりで仕事の合間にすすってみたら、
餡が甘すぎず、最中皮もほどよく溶け、
なんだか日本の会社にいる気分になりました。
まだ午前中なので熱い烏龍茶とともに。

みなさんよい週末を!

2012年12月2日日曜日

たまに欲するもの。


土曜の昼は並ぶとわかっていても行ったらやはり40分待って、


それでもおいしいラーメンを食べたら満足満足。
この間行ったのは3週間ほど前かな、たまに行くたびに味が改良されておいしくなってる気がするんですよね。ラーメン愛好会パリ在住組には必須のラーメン屋ですね。


2012年8月25日土曜日

昼食リクエストはお好み焼き。


晴れた土曜日。
ランチを食べにでかけよう!とフランス男子2名からリクエストのあったのは
こんなカウンターで、


熱々のお好み焼き。


店員さんはコック含めほぼ中国人。ですが、日本人経営のお店。
わたしの頼んだのは豚とイカのお好み焼き。餅もあったら入れたいけどない。
あ、チーズはあります。エメンタール

Aki,  Okonomiyaki

11 bis rue Sainte Anne, 75001 Paris

01.42.97.54.27 


サンタンヌ通りは日本人街ということで、歩いてたらこんなお店を見かけた。
前は和の雑貨屋だったけどいつからか(ほぼ)手ぬぐい屋さんになったみたい。
これたぶん、仏人へのプレゼントにはぴったりですよ。



2012年8月4日土曜日

土曜朝市、魚を仕入れる。


土曜の朝市で魚屋を物色。
今日は、イカとタコ足、お買い得のカレイをお買い上げ。


写真を撮っていたら、俺を撮ってよ!とふたりポーズ。
手には小ザメ(ですよねこれ?)なんだかいま釣ったみたいですね。

くれたお釣りとレシートは魚で濡れてたし、
ビニールバッグも濡れていて、マイ・バッグは臭くなってしまったけど気にしない。
ここで頼もしい和食の味方です♪


2012年7月15日日曜日

ほたてバター醤油炊き込みごはん。


今日はこれ。あるレシピを参考にしての三度めの手づくり。


ベビーほたてを300g。鍋にバターを敷いて炒めます。
炒まったところで醤油を少し。


出てくる水分とバターのおつゆも全部炊飯器に入れちゃいます。
白米一合にもち米1合をといだら麺つゆを50cc追加。
炒めたほたてをその上にのせて、二合の目盛を軽く上まわるくらいに水を入れて炊きあげます。



今日は硬めのてりてり光ったおこわができました。
ベビーほたても形をしっかり残してます。300gなのでごろごろと♪
来客があったので帰り際にもって帰ってもらったところ、ずいぶんあとで食べてもおいしかったそうです。
夜と明朝のおにぎり用に、わかめごはんを仕込んで... 今日は寝るか。

2012年7月12日木曜日

懲りずにいかごはん


今日は内臓なし、ふつうのいかリングの白いところで炊き込み。
気にいってしまって常に白米一合にもち米1。


炊きあがってから10分待ってから蓋をあけると、こんな感じにお焦げがつきます。
前回べちゃっとしてしまったので、いかから出る水分も考慮しずいぶんと水を減らしたらいい感じにお米が立ってます。
今夜は外食なので、これらのお弁当は明日の朝とお昼に食べよう。


2012年7月10日火曜日

いか丸ごと炊き込みごはん


昨日はほたてのバター醤油炊き込みごはん
お米一合につきもち米一合。
今日は、いか丸ごと炊き込みごはん。
いかのわたも墨も入れて炊き上げるだけ。
小振りないかx2を捌くのに半時間ほどかかったのはご愛嬌で
今日はちと水が多くてべちょっとしてしまった。
毎日、実験あるのみ、調理法を知っていれば、どこでも何でも食べられる。
大げさかもだけど、生きる基本をなんでも知っておきたいと思ってます。
なにがなくとも。


2012年6月28日木曜日

パリの焼肉屋さん。15em


実はわたしはあまり焼き肉大好き!というわけでもなく、
フランスに越してからはたまの日本一時帰国で食べるのみ、と日本はおいしい焼き肉屋さんたくさんありますからね。

今日は仏在住8年にしてはじめてのパリで焼肉屋。
アサヒの生でまずは乾杯


極上タン塩。
これで16,90ユーロ。ふつうのは一皿11,90ユーロ。


定食のカルビ。


柔らかいしロースもなかなか。


こちら、夜のカルビ・ロース定食はみそ汁とガス釜で炊きあげたというごはんがついて15ユーロほど。
カルビもロースもタン塩なみに薄い。日本国内の店とはいかないが、とりあえず日本の焼き肉が恋しくなったらここはいいかも。


こんなエプロンをしてしっかり食べてきました。

焼肉 松ちゃん
パリ15区
55 rue du Theatre 

2012年6月25日月曜日

米飯を極める。〜わっぱ


秋田杉工芸品、大館曲げわっぱ。
炊いたご飯がおいしくなるときき、保存にもいいと、


買ってみました。こちらは丸二段姫小重


軽く一膳ずつ、にぴったりの小さなお重です。


わっぱに使用されるのは樹齢150〜200年の天然秋田杉。
この直線の木目に、炊いた米の水分が列になって溜まっていき、
そこから水蒸気になり外に水をのがしていきます。


まぁ、開けると杉のツーンという爽々とした香り。
この匂い、薄っすらとご飯にも移っていきます。


こちらは お櫃3合(7寸)


洗うときは洗剤はつけず、ぬるま湯でなんどか洗い流します。
それが、つるっと、きれいにとれるんですよ。


こちらのお櫃はいちど使ったら、木の肌のいろがお米に移ったりして
現在使用方法を調整中。
米飯をどのように美味しく食べるか、の道のりは長そうです。



2012年6月3日日曜日

初夏。l'été


今週は毎日暑かった。
日なたでは31℃まで上がり初夏らしい初夏に


昨年秋にオープンした背脂たっぷりの日本ラーメン屋さん。
行列ができていると聞いていてやっと食べてきました。
浮いてる脂、これでふつうの量。
フランス人の姿もちらほら見かけました。


猫さんたちはこんな感じに


お外に行ったり家で涼んだり。
太陽と暑い空気を楽しんだ一週間でした。



2012年5月18日金曜日

お寿司屋さん @Boulogne




今月は祝日が多い。日曜祝日でもやってるお店はめずらしく、
行ってきました。
板前さんもちろんみーんな日本人で、小振りな定食、味は薄あじ。
とっても新鮮でおいしかったですよ。

Boulougne





2012年4月23日月曜日

2年前にも行ったお寿司屋



このお店にまた来ました。


お造り。


あん肝はさっぱりと



くせになるお寿司だなぁと毎回思います。

稲敷市、あじ蔵より

横浜中華街 le quartier chinois




久しぶりに行った横浜中華街。



目抜き通りはレストランと肉まんや月餅のお土産やでいっぱい。


ちょこっと(でもないか)食べて


中国はパリでも日本でもカラフル





横丁が気になり、裏道を入っていくと


また別の道につながり



お茶屋さんで大好きな普洱茶を物色したり、


月餅なんかを買って帰途につきました。